パール(真珠)ネックレスの糸替え(長野県 岡谷市)


こんにちは。岡谷市のメガネ・補聴器の大成堂です。

本日はパール(真珠)ネックレスの糸替えの紹介です。

お母様から譲り受けたパール(真珠)ネックレスの糸替えを承りました。

糸がゆるんでしまったパール(真珠)ネックレス。

パール(真珠)パール(真珠)の間にすき間があります。

糸が伸びきって糸が切れそうな状態のパール(真珠)ネックレス。

糸替えを行って綺麗になおりました。

パール(真珠)ネックレスの糸替えを行いお客様に喜んでいただきました。

お客様のお役に立つことができて、嬉しく思います。

パール(真珠)ネックレスの事で一番相談の多いのが糸替えです。

パール(真珠)の糸替えが必要か? 見分け方

ゆるみのチェック

パール(真珠)ネックレスを少し持ち上げてみてください。

・パール(真珠)どうしの間にすきまがある。全体的にたるんでいる。

・留め具付近を軽く引くと、伸びたり戻りが悪い。

・糸が黄はみ・汚れ・毛羽立ち・ほつれなどを、起こしている。

・あまり使っていないけれど、数年経っている。

一般的には、3年位での糸替えが理想と言われています。

お持ちのパール(真珠)ネックレス 糸替えをされたことがありますか?

パール(真珠)ネックレスの糸替えは、長く大切に愛用するためには不可欠なメンテナンスです。

もし、一度もパール糸替えをしたことがなかったり、最後の糸替えから時間が経っている場合は、糸替えをご検討してみてはいかがでしょうか?